引っ越しや遺品整理、大型不用品の処分、ゴミ屋敷の片付けなど、不要になった家具家電を処分するのには不用品回収サービスが便利です。面倒な仕分け、運び出しから処分までまとめて対応可能な上、弊社ではリユース販売可能な品物は買取も行っております。さらに、リユースが難しいと判断したものでも、資源としてリサイクルできるものは処分費用がかからないため割合に応じて値引いたします。遺品整理・生前整理の事、ゴミ屋敷でどこから手をつけてよいか分からないなど、どんなことでも専任のスタッフがご相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。

家庭の不用品

・単身者のゴミ・不用品の片付け
・引っ越しゴミの搬出
・老後の物品整理
・遺品整理
・粗大ゴミや家電ゴミの搬出
・ゴミ屋敷の整理

市町村が持って行ってくれない家庭のゴミ。引越しによって大量に出た不用品。いったいどこに頼めばいいのかしら、と頭を悩ませた経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。そんな時にはまず、地域に密着して仕事をしている業者を選ばれることをお勧めします。
弊社ではあくまでも法に定められた基準にのっとって、適正価格で引き取っています。
品名を伺って、大体の引き取り価格をお答えしますので、お電話・メール等でお気軽にお問い合わせください。
また、弊社運営店舗のリユースマーケットでは、店頭買取も行っております。
家電や家具など不用品をお持ちいただければ、回収費用もかからず、その場で品物を査定させていただき買い取らせていただきますので、どうぞご利用ください。

企業様・店舗様

・在庫の買取
・店舗移動時の粗大ゴミの回収
・事務所移転時の粗大ゴミの回収
・オフィスの粗大ゴミ、不用品回収
・不動産会社、葬儀会社との提携
・解体時の粗大ゴミの回収

ゴミ収集の料金は、収集に伺う頻度、ゴミの種類、量、収集・運搬方法などによって違いがあります。そのため、標準的な料金というものはなく、現状をお聞きしてから見積りをさせていただくという方法をとるのが一般的です。弊社ではお見積りは無料、お客様の立場に立ってできるだけリーズナブルな料金でのご提案をさせていただきます。どうぞお気軽にお問い合わせください。

①オフィスのゴミ

環境への意識の高まりとともに、ISO取得などに取り組む企業が増えています。私たちは、それぞれの企業様の形態に合わせたアドバイスを行ない、環境活動が成果を上げるような収集にも努めています。
また、重要書類の処分については細心の注意を払い、シュレッダーを通したものであっても、絶対に収集車からこぼれることのないよう工夫しています。

②工場関係のゴミ

『廃棄物の処理及び清掃に関する法律』には、「事業者は、その事業活動に伴って生じた廃棄物を、自らの責任において適正に処理しなければならない」と定められています。そして、産廃業者に処理を委託する場合には、法が定める事項を盛り込んだ委託契約を書面で締結するとともに、処理完了を確認するための処理伝票(マニフェスト)を発行、回収、照合しなくてはなりません。このような厳しい取り決めがなされているのは、それだけ、排出される産業廃棄物の、環境に与える影響が大きいからです。私たちはその事実をしっかりと胸に刻み、排出事業者様の信頼を裏切らないことはもとより、周辺地域の皆様への影響を熟慮して廃棄物処理・運搬に取り組んでいきます。

お問い合わせはこちら

 

関東メンテックスにできること

弊社では以下の廃棄物処理が可能です。「こういうゴミは収集してもらえるの?」などの疑問をお持ちの方は、どうぞお気軽にお問い合わせください。

・不用品、引越しゴミ、ゴミ屋敷の片付け

ご家庭の不用品や引越しに伴うゴミなどを回収します。ゴミが増えて手に負えなくなった家屋やお部屋なども、迅速にきれいに片付けます。

・産業廃棄物

県より許可を受けて、工場や建築現場などの各種廃棄物の収集・運搬を行ないます。

粗大ゴミの処分方法と料金相場

粗大ゴミの処分方法は主に以下の3つが挙げられます。

・不用品回収業者に依頼する
・行政粗大ゴミ回収を利用する
・中古品として売却・譲渡する

行政の粗大ゴミ回収と民間の不用品回収業者の相場を比較すると、全体的に不用品回収業者の相場が高めになる特徴がありますが、行政の粗大ゴミ回収サービスは、各市区町村ごとに処分料金の相場が大きく違っていたり、冷蔵庫・洗濯機・テレビ・エアコンの家電4品目は回収してもらえないというデメリットがあり、また、不用品回収業者にはまとめて回収するお得なプランがあるなど、どちらが良いとは一口には言えないのが実際のところです。

・不用品回収業者に依頼する

不用品回収業者は民間企業が運営しており、粗大ゴミ1点あたりの処分料金はやや高めな印象です。それは、1点を回収処分するために、人件費や車両費など発生することが理由です。
そのため、より安く粗大ゴミ処分ができるよう「パックプラン」を用意している不用品回収業者もあります。パックプランでは、各プランごとにトラックに不用品・粗大ゴミをのせ放題で回収できるのが特徴です。パックプランは、大型家具や大型家電などの大きな粗大ゴミをまとめて処分するのにおすすめです。
不用品回収業者に粗大ゴミ処分を依頼する場合の手続きは、電話やメールなどで連絡するだけなので簡単なのも利点です。

・行政粗大ゴミ回収を利用する

住んでいる地域の行政が行う粗大ゴミ回収は多くの場合、戸別回収を行っています。
申し込みの手続きは以下のように行います。

①電話やインターネットで申し込みをする
②粗大ゴミ回収券を購入する
③氏名や受付番号などを記入して粗大ゴミに貼る
④指定日時に指定の回収場所まで運び出す

申し込み手続きから実際の粗大ゴミ回収までに、時間がかかることを考えて依頼する必要があります。最短でも1週間、長いときは1ヵ月以上かかるので注意しましょう。
また、地域によっては回収する日時に立ち会い、現金で処分料金を支払わなければならないこともあります。

・中古品として売却・譲渡する

メルカリやヤフオク、またはリサイクルショップなどに持ち込みで中古品として売却・譲渡するのも1つの手段です。粗大ゴミを無料で処分できることに加え、需要があるものであれば、収入になることもあります。
ジモティーというフリマアプリでは、無料で譲渡することもできるのも特徴です。
ただし、出品するための会員登録が必要。出品のために写真を載せたり、サイズや状態などを細かく記載したりする手間がかかります。
リサイクルショップに持ち込む場合でも、運搬手段が必要です。

不用品回収業者を利用するメリット

・回収品目が幅広い

売却や譲渡では、需要に左右されるため、処分が難しい品目も多いです。
また行政では、リサイクル家電(テレビ、エアコン、洗濯機、冷蔵庫)やパソコンは回収ができません。
不用品回収業者は、行政で回収できないものでも回収可能です。

売却や譲渡が難しい、行政でも回収できない品目の粗大ゴミを処分するなら不用品回収業者がおすすめです。

・短時間で処分できる

売却や譲渡、行政での粗大ゴミ処分は、時間がかかるのが難点です。
引越しなどですぐに粗大ゴミを処分したいなら、不用品回収業者がおすすめです。
不用品回収業者は希望日時に訪問して粗大ゴミを回収してくれるので、短時間で粗大ゴミを処分できます。

・運び出しまで依頼できる

売却や譲渡する場合には、自分で配送手配をする必要があります。
また行政でも自分で粗大ゴミを指定場所まで運び出さなくてはなりません(行政で運び出しサービスを行う地域がありますが、65歳以上の高齢者や障がいのある方向けのサービスです)。
特に大型家電や大型家具は一人で運び出しをするのはケガのリスクも伴います。そんなときは運び出しまで依頼できる不用品回収業者を利用するのがおすすめです。

などなど、不用品回収の利用がベストなシチュエーションは多くあります。
まず利用を検討したいのは、大型の家具を処分したい場合や、不用品の量が非常に多いケース。
不用品回収業者を利用すれば、大きい家具でも運び出ししてもらえるほか、家電リサイクル法対象の家電もまとめて回収してもらえます。

お問い合わせはこちら

 

遺品整理

遺品整理とは、親族や身内が亡くなったとき、その人が生前に使っていたものを整理することです。また遺品とは、故人の身の回りのものや日常的に使っていたもの、家族のために残した遺産など、その人にゆかりのある全てのものを指します。
故人との思い出や記憶の架け橋となる大切な遺品の整理は、本来であればじっくりと時間をかけて行いたいものです。しかし、故人が賃貸マンションやアパートを借りていた場合は、すみやかに部屋を明け渡す必要があるため、早い段階で遺品整理を始める必要があります。

遺品は主に【貴重品】【形見】【再利用できるもの】【廃棄するもの】に分けられます。

・貴重品

貴重品とは、金品だけに限らず、故人に関する重要書類や所有していた不動産の権利・情報を指します。これらの貴重品を整理するには、法的な手続きが必要です。また、期日が設けられていることがあるため、必ず優先的に処理するようにしましょう。

・形見(思い出の品)

形見とは、故人が残したものの中でも、特にその人が愛用していたものや、思い出の品のことです。貴重品とは異なるものの、故人との思い出を忘れないための大切な品です。

・再利用できるもの

家電製品や衣類、新聞など、そのまま、あるいは素材を再利用できるものがあれば、保管しておくかリサイクル業者に引き取ってもらいましょう。中にはリサイクルせずにとっておいたほうがいいものもありますので、注意して整理することが大切です。

・廃棄するもの

故人の残したものを破棄するのは勇気のいることですが、不要だと感じたものは思い切って捨てましょう。あれもこれも残しておくと、後から収拾がつかなくなる可能性があります。明らかなゴミや今後使いそうにないものは、潔く捨てることも必要です。

これらのうち、【再利用できるもの】と【廃棄するもの】は不用品回収を利用すれば、仕分けから各種手続きまでをプロに依頼するこで効率的に整理することができます。
「遺品をむやみに処分されるのではないか」「やってほしい作業が多いので、断られないか心配」など、多くの不安が出てくると思いますが、弊社ではどのような事情を抱えた方にも安心してご利用いただくため、専任スタッフ制を設けてご依頼主様一人ひとりのご要望をしっかりとお伺いし、適切に作業プランを提案しておりますので安心してお任せください。。

お問い合わせはこちら

 

サービス対応エリア

埼玉県・群馬県を中心に関東圏 ※他エリアもご相談ください。

【埼玉県】

さいたま市 川越市 熊谷市 川口市 行田市 秩父市 所沢市 飯能市 加須市 本庄市 東松山市 春日部市 狭山市 羽生市 鴻巣市 深谷市 上尾市 草加市 越谷市 蕨市 戸田市 入間市 朝霞市 志木市 和光市 新座市 桶川市 久喜市 北本市 八潮市 富士見市 三郷市 蓮田市 坂戸市 幸手市 鶴ヶ島市 日高市 吉川市 ふじみ野市 白岡市 伊奈町 三芳町 毛呂山町 越生町 滑川町 嵐山町 小川町 川島町 吉見町 鳩山町 ときがわ町 横瀬町 皆野町 長瀞町 小鹿野町 東秩父村 美里町 神川町 上里町 寄居町 宮代町 杉戸町 松伏町

【群馬県】

前橋市 高崎市 桐生市 伊勢崎市 太田市 沼田市 館林市 渋川市 藤岡市 富岡市 安中市 みどり市 榛東村 吉岡町 上野村 神流町 下仁田町 南牧村 甘楽町 中之条町 長野原町 嬬恋村 草津町 高山村 東吾妻町 片品村 川場村 昭和村 みなかみ町 玉村町 板倉町 明和町 千代田町 大泉町 邑楽町